戦後の陶芸史から紐解く壺屋焼とやちむんの違い

内容

近年は「やちむん」という言葉で括られた沖縄の陶器が広く販売され、県内外を問わず人気を博しています。一方で、沖縄の伝統的な陶器といえば、伝統工芸品である「壺屋焼」を思い描く人も多いと思います。両者には違いがあるのか、戦後の陶芸史を紐解きながら、解説する。

県民カレッジ
開催日 2026年3月19日(木)
開催時間・回数等

14:00~16:00

開催場所

那覇市牧志駅前ほしぞら公民館

費用

一般資料代500円

定員

一般50名(先着順)
会員20名

対象者
備考

※一般50名については要予約
※公開講座として一般聴講者を募集し開催
※申込締切設定なし。
※講師:比嘉立広 氏(那覇市歴史博物館 学芸員主査)

お問い合わせ

古都首里探訪会(那覇市首里当蔵町2-8-2 首里公民館)
℡:098-917-3445(首里公民館)

添付資料ダウンロード 添付資料1 添付資料2
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※この情報は沖縄県生涯学習推進センターが登録しました

詳細については、実施団体に直接お問い合わせください。

情報登録:古都首里探訪会