匠の世界-赤い土と炎の里-

ライブラリー
教材No. 5627
媒体
再生時間 40分
内容 沖縄の鉄分の多い赤土は焼くと黒くなる。そこで白土の化粧掛け、その上からん線彫り、線刻して白土を象嵌する技術が発達。 1200度の登り窯のなかの初撮影が見物。(琉球漆器・金城次郎)
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